おかまにおこげ<

おかまは下ネタが大好きなのだ。これは、いくら脳のつくりが女性と類似しているとは言えほとんどが男性の脳であることにちがいはなく、性の対象を定める部分だけが類似しているだけ。男性は性に対しての意識が強いため性欲も女性よりあるし、下ネタしか」話さない男性も多いといえることから、おかまの下ネタが多い理由もそこにあたるのだ。

ここでわかったのはおかまといえども性の対象が男性であるということとそれなら少しでもカワイク見られたいとおもうのがおかまの流儀であるということ。これに反して、一般に異性愛者を困惑させるのがゲイの存在なのだ。ゲイは性の対象が男性であるという事だけで特に女性のようなかわいらしさを求めたりしないのだ。しかし、外国の方からの見解ではなぜわざわざゲイを分別するのかが不明なのだ。ただ、彼らにしてみれば男らしいゲイが好きなのか、可愛らしいゲイが好きなのかという問題が発生するだけ。男性が女性の好みを述べることとはなんら変わりないことである。

ゲイナイトへ行こう!

おかまは出会い系サイトで出会うのが主流である。もしくは、ゲイのイベントに参加する。これがもっともおかまがおかまを求める方法である。おかまがあつまるイベントはあらゆるクラブで開催されているわけだが、これには女性の一切の出入りを禁止しているところと、そうでないところがある。女性の出入りを禁止するイベントは大抵が、コミュニティなどを通じて出会いを求めた人たちが集まるので全員本気である。女性は邪魔ということだ。

それとは逆に男女だれでも入れるイベントには、女性の来客者も多い。これには女性も安心感を得られるからだ。女性にとっての面倒臭いナンパもなければ、ちょっと体を触られたからと言って嫌悪感を持つ必要もいない。女性からみたおかまはちょっとおもしろい同姓の友達にすぎないのだ。

おこげの正体

女性がおかまを狙って友達になったりするという場面は多く見られる。これは、おかまというのはなぜか判断力にすぐれており、男性としての意見と女性としての意見を求められるために恋愛に関するの良き相談相手にもなったりする。単純に、女性と遊ぶよりも楽しいという理由でおかまと仲良くしている女性のことをズバリ「おこげ」と言います。これはおかまがよく使う言葉なのだ。面白い発想なのでついついこの事実を発表したかったのだ。

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